むすびの会は、学校現場で日本の伝統芸能を体験的に学ぶ機会を応援することを目的に実演家、学校現場教員、研究者らで2002年に設立された協会です。実演家の学校等へのご紹介、普及活動、新しい切り口での紹介手法や教材開発にも挑戦しています。

むすびの会とは
   
講座   

今年の講座では『着物』を取り上げます。素晴らしい職人技の着物をご覧いただきながら、着物を通して日本文化に触れて頂く講座です。
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研究会   

新学習指導要領において「伝統と文化」の教育はより深めた内容となっています。本研究会では日本舞踊を取り上げ、現在日本舞踊を学校で指導されている先生方に、その内容についてご発表頂く研究会を開催します。
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伝統と文化教育  

オリンピック・パラリンピック教育の一環として日本の伝統芸能(狂言と日本舞踊)とバレエの身体表現を比較する講座を受け持たせて頂きました。

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ひふみ体操

教材開発ページを追加しました。

ぜひご覧ください。

茶の湯サロン

むすびの会 茶の湯サロン(年4回)第4期 @品川区内 茶室

お稽古事ではない、茶の湯を通して日本文化を学びます。

次回は6月9日土曜日で茶室の花をテーマに開催します。

詳細はコチラをご覧ください。参加者募集中

文楽鑑賞+楽屋訪問

東京での文楽公演の際に、楽屋訪問等を行うことが出来ます。

ご希望の方には、事務局までご連絡ください。

メディア掲載情報
 

2018年2月16日 読売新聞朝刊に掲載
コトハジメ2018 日韓交流レクチャー公演

 

2018.2.16 東京新聞朝刊に掲載
コトハジメ2018 声のわざを体験しよう公演

2015年8月31日 読売新聞夕刊に掲載
コトハジメその一公演